国民健康保険は退職して翌年のお金はいくらかかる?無職二年目の体験談

国民健康保険は退職して翌年のお金はいくら

 

退職して無職になって2年目に突入したときの話です。

 

今回は国民健康保険は退職して翌年のお金はいくらかかる?についての記事となります。

 

 

はじめに

 

退職して無職になると、自分で国民健康保険料(任意継続した場合、社会保険料)を払う必要があります。

 

はじめはどうすれば…?って思うわけですが、一度払い方がわかると、難しいことはありません。ただ、転職できないでいると疑問に思うことが出てきます。

 

無職になって2年目だと、いくら払うんだろう…そもそも払うの?っと…

 

ネットを見ても意外と体験談がないので、今回は、私の体験をお伝えします。

 

 

退職して無職になって払った国民健康保険の体験談

 

ちなみに当時の私は、一般的なIT系サラリーマンを退職、アラサーで、退職前年の年収は430万円くらいです。

 

1年目の国民健康保険料については、年金・保険・税金(退職後にかかるお金)は知っておくべきの記事でもお伝えしたように1年で25万円くらいでしたが、会社の退職理由により特別措置で安くなりました。

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では、そこから転職できず、1年が経ち、退職後翌年である二年目はどうなのかです。

 

 

退職して無職二年目の国民健康保険のお金はいくら?

 

私の場合、5月末に退職なので、5ヶ月分の所得がありました。収入は180万円くらいです。ですが、軽減措置が適用されていたからなのか、安くなっていました。

 

退職して無職二年目の国民健康保険のお金はいくらかは、私の場合、1年で4万円くらいでした。

 

1年目と比べると、かなり減りました。あくまで私の体験なので、退職日、本人の状況、所得などで違うこともあるかもしれませんが、参考になればと思います。

 

以前の退職して無職2年目の住民税の記事でもお伝えしたように住民税も安くなりましたが、やはり、所得が低いと安くなることを実感した瞬間でした。

 

ですが、無職のままではなく、できることなら転職したいところです。私のおすすめの転職サイトはこちらをご覧ください。

 

 

おわりに

 

今回は国民健康保険は退職して翌年のお金はいくらかかる?についてお伝えしました。

 

少しでも参考になればと思います。

 

最後まで読んでくださいまして、ありがとうございました。

 

 

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